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目線の意味での車利用者から見たメリットの部分は 先程から 意味は理解しますと書いてますし 『しかし』 『でも』の否定系ならば 明らかに 車目線でしかない訳で 公共交通機関が整備された後に 高速道路網が 整備されるのは大歓迎とも 言いました が 『でも』『しかし』ならば 公共交通機関より 道路優先 と聞こえるから 弱者切り捨てか と感じる訳で 車社会に仕向けた国 公共交通機関の赤字で都道府県が苦しんでも知らん顔の国 これが根本的に問題にて 弱者は 1日1本でも 公共交通機関走らせてるだろ と言う考え方自体 無茶苦茶で それを整備させ赤字を出す方が 特定の人が利用する高速整備に赤字を出すより 意義ありだと認識するんですよ 結局 それで儲かる道路族の議員が居るから その方向に持って行ってる流れは 解ってます バス路線や鉄道本数改善しようが 自民党道路族議員は 何ら儲かりません 仮に 終着が行き止まりのトンネルの中で誰も利用しないような高速を建設してもゼネコンと政治献金や裏金を得る自民党道路族議員だけは儲かる訳で この方程式を変えない限り 日本は どんどん腐って行きます 海外支援だ とか 必死に狂う安倍は 何故 足下を見ないか 襟を正さないのか 【正す訳は ありませんが】が皆目 不思議な訳で 日本の政治が 国民の為ではなく 議員の為の政治だから こうなって 弱者切り捨て傾向に進む方向へ国が自己利益の為に建前論だけ綺麗事並べ 推進してるんだから 話になりません
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