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道の駅 とは 言っても テリーさん地域では 相当広いかと思いますが さて 再び 原付は排ガス規制対策で採算合わずYAMAHAが開発から撤退 とか 記事になってますが これ そもそも 排ガス規制の設定根拠自体が オカシイと 例えば 原付が10の排ガスを出す 6000ccの2人乗りスーパーカーは 120倍の 1200の排ガスを出す 二人乗りにて 1人当たり600の排ガスを出す 環境 環境と騒ぐなら 1人当たりの排ガス数値に対して規制するのが個人的に 妥当と認識しますから 原付で10の排ガスを出すなら、それを8に減らさないと規制値クリア出来ないなら 6000cc2人乗りスーパーカーも600の排ガスから8に減らさないと 駄目なのが正論の理屈で それが世界の基準は排気量に対しての%なんですよね 全て現在の90%へ来年は… ならば 原付は10→9へ 6000ccスーパーカーは600→540へ これなら 排気量多い程に基準値クリアし易いのは馬鹿でも解るだけに クリアする為に大排気量化で絶対値の排ガスは増えるならば これって 環境 環境と騒ぐ内容に明らかに逆行 矛盾してると思うのですが… まぁ 600を8へは不可能としても 排気量多い程に %を厳しくするのが 妥当なのに オイラが知る限り 2020年 排ガス規制値は 125ccクラスが排気量に対しての値が一番厳しく 次に原付 次に250cc以下 次に400cc以下 次に二輪の1000cc以下 次に四輪の軽 次に四輪の1000cc以下 次に二輪の1000ccオーバー 次に四輪の1500cc以下 次に四輪の2000cc以下…と やはり排気量多い程に 有利な設定なんですよね
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