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解り易い例えなら バイクは個体差や使うオイルのグレードや走り方で違って来るけど 仮に エンジンオイルを 10000km交換推奨されてるバイクでならば オイラは8000kmで交換しますが 交換推奨だから耐用年数と同じ考え方ですよね その時になってみないと解りませんよね で10000km走行段階で 何もないでしょうから と交換せずに50%増しの15000km迄 引っ張ろうとしますか? 怖いから精々11000km迄は引っ張っても それまでじゃないでしょうか? それを原発は推奨1000kmだった予定を15000km迄一気に引き延ばすは 10000km段階の今は異常なくとも15000kmでは 極めて危険と思う事を平気で やる訳ですからね 最近 問題に なった 新幹線の台車 設計段階では 最初の亀裂が 目視出来てから 設計上 16万kmは走っても大丈夫な 設計らしい… しかし 前回の点検時に異常が無く それから僅か2.7万kmしか 走ってなかっても破断寸前だったと 要は設計の耐用想定の20%未満しか持たなかった… これも ある訳ですよね 机上の理論なら 40年でも 現実は30年で壊れても不思議無い訳で 反対のパターンも 有り得る訳にて
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