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理屈で 唱えると その通りだと 思いますがねぇ だけど 理論上と 現実は 必ずしも 同じとも 限らない訳ですから 点検して 不具合な箇所を 修繕や 交換 改修しながら 長期に 存在させているのが 建築物 建造物ですからねぇ まぁ 建設時に 約束事は 約束事でしょうがねぇ ただ 何を もって 耐用年数を 決めたかの 基準が 無いだけに・・・・・それは 原子炉の寿命とは 認識しますがねぇ まぁ そちらは 専門的には 解りませんし 建設時の 約束事も 法的根拠も 定かで 無いなら・・・・・絶倫さんが エンジン オイル交換で 例えるなら 私は 原発を 車全体で 例えましょかぁ・・・・・新車購入時に 10年で ダメに なるから 10年後に 新車に 買えます的 約束しても 現実 その時の 経済状況や 車の 状態から まだまだ 十分に 乗れますと専門家に 判断されるなら 私は 乗り続けますがねぇ 勿論 オイル交換 タイミングベルト交換 消耗品の交換等 専門家の 意見を 危機ながらですがねぇ 無論 次の新車に 乗れる状況なら 新車に しますがねぇ 原発に 戻れば 新設は 難しい 他に 変えるには 負担や デメリットが 現時点でわ 解決されていない状況の 場合ですがねぇ 勿論 私は 原発を 推奨している訳でわ 無いです それらの 問題が 解決されれば 原発は 消えて行くのが 理想だと 思っている考え方ですから
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