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前例が無いから 大丈夫は理屈では通らない かと 先に 書いた 新幹線台車も 破断が起こってから16万km走れるのに 僅か2万km程度で 破断寸前 点検してる訳ですよ。 台車本体の耐用年数は知らないけど耐用年数以前の定期点検で破断がなく大丈夫 と なって破断寸前に それも設計値より遥かに短く… 新幹線だから異音がして 気付いた 交換すれば済む けど原子炉は 廃炉か継続かのニ択で交換不可能なんですから 万が一新幹線が脱線しても その場所で被害が出るだけ しかし原発に何かあれば その場所だけでは済みません 車や家で 点検 修理 点検補修すれば良いのと 同じでは無い訳で 車や家は持ち主や乗ってる人のピンポイントですが 原発は同じように考えるべきでは無いから 耐用年数は 何らかのデータを元に立ててるだけに机上の理論だけに尚更 想定以上に持つかもしれないけど 想定以下かも しれません だから 設計耐用年数で廃炉です 100歩譲って 事故が起きても 処理が可能なら まだしもですが 現在の福島原発 燃料棒が溶けたデブリを撮影したとか 騒いでる段階で まだ 取りだしすら出来ず 安倍は2年で取りだしとか言ってて3年になり5年になり…と どんどん伸びて行き いまだ 取りだし方法すら 決まってなく汚染水が漏れたりとトラブル続き もしかしたら5年先に取り出すかもしれないけど100年経っても無理かもしれません。 コントロール出来てるとホラ吹いた訳ですがコントロールどころか事故後の終息すら まともに出来ないだけに尚更です。 車のエンジンなら潰れたら翌日廃車で済むけど原発では無理なんですから
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