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概ね テリーさんが仰有る流れですね 43年前に 井上電気 現ICOM からIC2Nが出て爆発的ヒットに それまでのハンディ機は 水晶で実装3chとかだったのが 可変VFOで 2m200ch フルカバーでしたから そして41年前に ICOMから IC02Nが出て ハンディ機の良さを不動にして 以後から デジタル表示と共に小型化になりましたね バッテリーも乾電池以外に 専用ニッカドバッテリーパックは売ってたけど バッテリーパックの性能が低いのと高いのと互換性がなく 買う人は少なかったなぁ しかも電圧低いし容量少ないから長時間ハイパワータイプのニッカドパック買えば 本体と同寸ぐらいに なり巨大化しますから とてもハンディとして使えず 最終的には タバコのショートホープの箱サイズまで小さくなりましたが その頃から携帯が出て無線が衰退して行きましたね まだ無線→コアな趣味→珍しい時代にて 小学生の時に 無線機 自転車のキャリアにつけて走ってたら 職質に遇い 免許証見せたら納得して終わりましたが 実は その時 アマチュア無線も積んでたけど CBも積んでました。 友人のCBが2Wなら どこまで飛ぶかのエリア実験で アマチュア無線機は 万が一のカモフラージュ用で 今なら免許証見せてもアウトでしょうね ただ15年ぐらい前にも似たような事 やったなら 港の港湾施設の休みの時に 受信専用機を車に置いて 録音装置を 隣に… で車から 離れて行き あらかじめ計測してるポイントで A地点1km…●●無線機1W 同じ場所 ●●無線機2W 同じ場所 ■■無線機1W 同じ場所 ■■無線機2W 移動して B地点2.5km…●●無線機1W………… てなパターンで 一通り済ませて車に戻り 録音したものを聞いて 性能やらを確認しましたね
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