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オイラは反対にレプリカ全盛期あたりは 自分の好きなジャンルに近いから超詳しかった 特にパワーに余裕無い 小排気量は同じ排気量で税金払うなら少しでも速くの考え方にて 色々調べましたが 詳しいのも2cycle終焉迄 結局2cycle終焉イコール排ガス規制強化だから 4cycleも余波を受け 軒並みパワーダウン 昭和51年の四輪排ガス規制並みの感覚に そっから中排気量の4気筒が消え 排ガス規制クリアの為に一番厳しい125ccが 110ccに落として 排ガス規制クリアでフルスケールが無くなり どれも魅力ないエンジン同じ 側だけ違う バイクになり 一気に興味なくなり 反対に 600cc以上は エンジン云々 語る迄もなく 実用上不便なパワーのは存在しないから 600cc以上ばかりに 興味が移りましたが 国産ばかりですね 外車は高額な一部を除けば スクーターかアメリカンが多く オイラの対象になるバイクが少ないのが最大の要因と やはり アフターパーツ的な物が整備する時に 今日 注文 明日入荷ってのは 日本メーカーが最速だけに 乗り捨てやる気は無かっただけに 勿論最近のバイクはよく出来てるから 昔より遥かに長くメンテナンスフリーなのは 判ってるんですが そんな経緯から 国産ロードばかりに興味が向きますね
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