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4月上旬で夏日ですか… 天気予報は 国の外郭団体的な機関である気象庁が 税金使って 衛星打ち上げしたり研究したりと 何かと使ってる訳にて その割には 40年位前と殆ど予報精度は変わらない… 単に 衛星やレーダーの発達から現在の状況を詳しく 伝達が可能になったに過ぎず 40年で税金使って この程度かと… 以前に書いた 晴れ時々曇りところによりにわか雨 予報なら1日中降ろうが1日中快晴でも当たりなんて馬鹿げた解釈にて話にならず ならば 予報ではなく予想ではないのかなぁ…と思う訳で 予報なんだから 大半は アテにする訳で 『当たるか解らない天気予想』と表現するべきと テリーさんやオイラなら 天気図見れば 概ねの想定は つきます 等圧線の狭さや 移動性か 太平洋高気圧か とか 見りゃ解る でも大半の人は解らないからアテにするだけに 小学校4年位で天気図の記号位は習いますが 記号止まりにて それを小学校6年位で本格的に 習わせ 皆が天気図が把握出来るように するべきですね その上で『天気予想』と発表の上 天気図を大きく映し 皆さんなら どぅ予想しますか? 的な 流れにするのがベターだと 個人的には感じますね
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