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昔 子供の頃 阪急 京都線は 急行は 梅田→十三→淡路→茨木市→高槻市→【現】長岡天神→桂→西院→大宮→烏丸→河原町 だったのは普通に急行の認識も 宝塚線は 梅田→十三→石橋から 各駅 神戸線は 梅田→十三→塚口→西宮北口から 各駅 と 京都線以外は 区間急行感覚が強かったなぁ 各駅区間が長過ぎる… 特急も 京都線は オイラ 子供の頃は 十三→大宮【後ろ2両の扉は開かない】烏丸→河原町だったのが昭和50年代に 高槻市に停まるようになり いつからか 昔の急行と変わらない停車駅数に 近鉄あたりなら奈良線で 準急が 阪急の急行扱いと似た感じだなぁ 石切あたりから各駅停車だし ただ 近鉄に なると 特急と快速急行の差が日本橋と新大宮に停まるか停まらないかだけで5分と変わらない… 近鉄は特急有料だから解るけど と言って快速急行と急行の差も布施と石切に停まるか停まらないか 準急はまだしも 区間準急だと東花園から各駅にて 通過駅が殆どない…
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