本文コピー
▼本文
残念〜 登山のテクニックは真逆 絶対降りたら駄目 登るのが命を助ける鉄則ッス 登山で道迷いで降りた場合 沢とか 降りる段階では崖をザイルだけで木にくぐり降りれても滝とかに当たり 折り返そうと思うと 次は崖を登るには無理な可能性も 特に 雨とか降りだしたら 単なる沢が川になり 溺死や身体が濡れて体力消耗の可能性も 捜索も降りるのは稜線では無いから 樹木の陰に入り谷底は発見されにくい 上れば極論 稜線なら 上は何もないから発見され易い 途中景色が拓けたら 無線の電波や携帯の電波が繋がり易くなったり 日本なら市街地が遠景で見えたりして方角や位置に気付いたり 稜線付近には登山道が多いから 正規のルートに戻れる可能性も高いから 道迷い後 遭難して発見されずに衰弱して亡くなる人の99%が【滑落死や低体温症等を覗いて】 下って亡くなってると聞きますからね。 凧揚げ 竿は使わず 投げ釣り用 大型リールだけで充分だったけどなぁ 友人が真似して 細い釣り用ライン そのまま使い 当時流行った ゲイラカイトが上がり過ぎて ライン150m全て出て 風圧に耐えれずにライン切れて ゲイラカイトサヨウナラ{emj_a_0320}ってのが ありましたね
スレッドに戻る
HP
/
RANK
/
UP
MOBI-BOARD