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買い物は今は大晦日迄 各店舗営業してるだけに 分散化された傾向には あるけど 大晦日に買い物よりは やはり今日 明日でしょうね オイラ 登山での山小屋は数回しか利用してないから【制約厳しくプライベート部分を確保出来ないからテント泊ばかりにて】 他の人と話す機会は少なかったけど 避難小屋【冬場遭難や凍死防止の為 囲いだけの小屋を自治体が作って開放してます】で休憩してたら 高齢者のパーティーが 入って来てガイドつき… 高齢者同士が話してる中 ガイドと少し話したら 怖い…と 体力 知力もバラバラで軽装備 理由は命な大切さよりも 装備が重いから…と 万が一が あれば終わりも 結果論でセーフだっただけで 我が儘言うし自然を舐めてる…中には知識キャリア豊富な人もいるけど大半はそんな人はガイドはつけないし… いつか事故になりそうにてガイドを辞めようかと 悩んでましたね 山ガールは ブームになる前にて 見た目20代後半 元々大学でワンダーフォーゲル部だった 女性数人と 短い会話が あった程度 流石に ワンダーフォーゲル部で若いから 今の山ガールと違い装備も万全でしたね 案外怖いのは 山と言えないような場所 ハイキングの延長みたいな所 例えば奈良の 柳生街道 明らかな山道で 何も無い まだ ドライブウェイに出る迄に 距離が少ないから 此方はまだしも 三重の 赤目四十八滝 赤目口から だと知れてるが 通常 磨壁仏とか見たいから 端の名張から歩く すると片道1時間では無理な距離 往復3時間 折り返し地点のバスは 15時00分位が最終 オイラが15時30分位に折り返して戻りながら15分程度歩くと まだ 登って来る女性二人が… 相当疲れた表情で季節は秋 日没は山間部にて 17時00分には暗くなる この女性達が 折り返し戻る 途中に暗くなるのは確実にてオイラで片道1時間15分にて 女性達は1時45分〜2時間は要する筈にて 声掛けて理由話してあげてヘッドライトとか当然持ってないだけに 一緒に そっから折り返し16時15分頃迄は 同行したけど 暗くなる迄に何とかなるなと判った段階で遅いペースに 合わせるのが辛く 離れたけど こんなパターンが一番怖い 全く知識無い人が ドツボに填まるパターン 近い山だから と 六甲山で遭難が多いのも舐めてたり登山の感覚無く行く似た 感じなんだろうなぁ
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