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@※停まる→原因追求→対応策→A※即行動→正常運転 スピーディー 東電では不可能 @の停まる自体が そもそも論外と同じこと書いてます 冷やさないと いけない燃料棒を何故 冷却水の 循環を止めないと駄目なのか 走ってる車が エンジントラブルで とりあえず緊急でブレーキかけて 停まるのと訳が違います 飛行機が空を飛んでて 他で異常を発見したからエンジンを止めたら墜落するのにとりあえずエンジンを停めて墜落しながら考えるのと同じ意味です 何故止める設定なのか B異常を検知→検知を告知→停めずに継続冷却→原因追求→対応策→ が正しい原発の運用ですから ※A の即対応 出来る訳ないじゃないですか 出来てりゃ あれだけ毎度 汚染水 漏れを繰返す事はないですから その場しのぎで 一旦汚染水を止めたら良いだけで根本的対策を取らないから再び同じことを繰返す 東電に 敏速な対応を望むの間違いにて Bのパターンが正解 です 『冷やしてさえいれば 考える暇はある 冷却水循環を止めたら考える暇は無い』 簡単な理屈です。
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