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阪神大震災の1月17日〜東日本大震災の3月11日ぐらい迄って防災関連の記事が新聞に出てる。ある記事で昨年の西日本豪雨で 神戸市では40件ぐらいだけが土砂崩れ被害にあった…。 ほんの一部の区域だけど その被災者へのインタビューで 避難所は 空調なく暑く 食べ物の配給は 毎日似たり寄ったりで飽きる、狭くプライバシーを確保出来ないとの記事…年齢は30年代にて 昔から神戸市に住んでたとしても阪神大震災時は小学校低学年か幼稚園で 覚えてない世代。市民全員被災者とかライフライン全域不通や 周辺全域焼け野原や倒壊粉々生き埋めとか 知らないから こんな事を言う感覚になるんだろうな…と。経験な人に 理解しろと言うのが無理だから解るけど 水すらない 食う物など断食の世界で トイレすら我慢 電気も 真っ暗 バイク以外移動も出来ずに比べたら 一部の被災だから 電気もある 風呂にも入れて食う物にも困らず天国みたいな状況で文句言うなら そんな市内で数件だけしか被害受けてない災害に弱い場所を選んでリスク抱えて住むあんたが調べなかったのかリスク覚悟で文句言うなら頭悪いのか貴方が悪いに なるんだよね。この記事は反発喰らうだろうなぁ…何を言ってるんだ…と。長期的展望として温暖化による災害多発対策に 確かに 空調とか食糧備蓄等は 必要だろうけど 学校が避難所になるのが都市部のパターンにて学校は学業が本分なんだしホテルや旅館じゃあるまいし避難所で 毎日 温かく変化に富んだメニューなんて給食じゃないんだし救援物資としての無料なら 最後の話だし実際不可能だからなぁ。
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