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「あら、お顔が赤いですよ?今さら恥ずかしさを思い出したのですか〜?…くすくすくす」 「くぅっ…!」 「うふふ…そんな顔してもダメですよ?ほぉら…」 くしゅくしゅくしゅくしゅ 突然、エリスの指がパンティ越しに俺のペニスをしごいてきた! 「ああぁぁぁぁ!」 俺はたまらず快楽の声をあげさせられる。 「ほらほら…おちんちんの先っぽの可愛い可愛い亀頭ちゃんを…指で揉んであげますわ。 こうされるの好きでしょう?どんどん射精したくなってくるでしょう?」 だが、エリスは俺の性感が高まったところで、すっ…と指を離してしまう。 「ふふ…さあ、答えていただきますわ。あなたが人間で淫魔ハンターなら、乳魔のおっぱいで射精なんてしたくありませんよね? でも、もしあなたが私たち乳魔のおっぱい奴隷なら、好きなだけおっぱいでイかせてあげます。 このムニュムニュの谷間でぇ…思う存分、射精させてあげますわ〜♪」 「ううぅぅぅぅ…」 泣き出しそうな顔で葛藤する俺を見て、楽しげに笑みを浮かべるエリス。 その極上のおっぱいを両手でねっとりと撫でまわし、タユンタユンと揺らして、俺の屈服を誘う。 そう…これも彼女の調教なのだ。 俺を心身ともに犯しつくし、精奴隷に仕立て上げるための調教なのだ。 「さぁ…答えて下さい。あなたは人間ですか?それとも…」 「お…」 「ん…?」 「おっぱい奴隷ですぅ…」 俺の中で、修復不能な何かが音を立てて崩れていった。
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