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jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/computer/24201/1548762960/ 「あぁ…は、早くぅ…!」 俺はたまらず縛られたままの腰をくねらせ、おっぱい責めをおねだりしてしまう。 ああ…早く…早くあのおっぱいでイジメてほしい…!可愛がってほしい…! この切なく脈動するおちんちんを、深い谷間に飲み込んでほしい…! むにゅむにゅのおっぱいの中に、思う存分射精したい…!! エリスはそんな俺の姿に笑みを深める。 「ふふ…いいですよ。でもその前に、ひとつ聞いてもいいですか?」 「えっ…?」 突然投げかけられた意外な言葉に、俺は戸惑う。 「あなたたち、人間の男にとって、精子とは種を残すための大切な遺伝情報であり、生殖とは子孫を残すための神聖な行為。 あなたのココにた〜っぷり詰まっている精液は何のために使うべきでしょう?」 そう言ってエリスは俺の二つの睾丸をくにゅくにゅと優しく手で揉みしだいた。 「あ、ああぁぁ…」 その手つきにますます射精欲が高まっていく…。 「この精液は、ちゃんと人間の女の子のオマンコのなかに出してあげないと、赤ちゃんできませんよ? 乳魔のおっぱいなんかで出してはいけないのではありませんか?」 「そ、そんな…」 突然の問いかけに俺は狼狽を隠せない。 そんな俺の様子を見て、エリスはにんまりと意地悪な笑みを深める。 「あなたは、人間の女の子のオマンコと、乳魔のおっぱいのどちらが好きなのです?そちらで射精したいのですか?」 エリスの問いかけによって、捨てたはずの人間性が俺の心に再び喚起されていく…。 そうだ…俺は…俺は人間で…人に仇なす悪魔である淫魔どもを狩るハンターだ。 その俺が乳魔との闘いに敗れ、乳魔メイドのエリスの手で屈辱的な調教を受けている。 全裸でイスに縛られた状態でペニスをみっともなく勃起させ、その上にパンティを被せられて、 …目の前の乳魔にパイズリを懇願している…!
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