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身体の感度が上がり過ぎた奥さん、疼きを止めて欲しくてチンポを咥え続けた。 今まで旦那では味わった事のない快楽に溺れ始める。 俺は奥さんが何処まで淫乱になるか試したくなってきた。 チンポなしでは生きていけない身体にしようと思った。 1枚目 奥さん、びしょ濡れマンコにチンポ入れたい? ・・・はい・・・入れて欲しいです じゃあ、もっとしゃぶらないとね! ほら、丁寧に咥えて! ・・・はい・・・んんん〜 2枚目 奥さん、チンポ美味しい? ・・・美味しいです ほら、もっと奥まで咥えて! 喉の奥まで! ・・・はい・・・んんん〜 3枚目 んんん〜ああ〜すごい〜 んんん〜大きい〜入れたい〜 ああ〜もうダメ 我慢できない〜入れていいですか? 4枚目 じゃあ、奥さん跨って入れていいぞ ・・・はい 入れる時にチンポいただきますって言って ・・・はい・・・チンポいただきます ほら〜入った〜チンポどう? ああああ〜・・・入った〜・・・いい〜 すごい〜・・・あああ・・・このチンポが欲しかったの〜 5枚目 奥さん、マンコグイグイ締め付けてくるな〜 だって・・・だって・・・チンポがすごいから〜 いい〜・・・もっと欲しい 好きに動いていいぞ奥さん ああ〜ああああ〜いい〜 奥に当たる〜奥に〜 ずっと欲しかったの〜 つづく
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