漫画
[1] none
02/01 22:20
読みにくいから挙げ直さなきゃ…

良「蛇ー、暇だからセックスしよーぜ」オーッス
黒「あ?!」
黒「…やだ」
黒「暇じゃないし」
良「え”ー」
黒「あと行為中殺そうとするし」ダカラヤダ チッ…
良「なんか」
良「つい」

良「この際だから」
良「1つ言うけど」one
黒「なによ」
良「あの蛙みたいな」
良「喘ぎ声は」
良「いつなおr」
黒「ぎゃぁぁぁッ」
黒「ちがッ」
黒「※1」
※1→あれは内臓が圧迫されるせいでッ

おまけ

蛙みたいな喘ぎ声っていうのは
「あぇっ」「ぐぁっ」「ぐぇっ」ってやつ
蛇の癖になー、とか、萎える、とかはっきり言います


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返信数:2件

[4] none
04/24 18:52
[××:黒田がライアンさんをレイプする話。だけどデータ飛んでそこ削れちゃったしあっちに上げても良いかも]


裸電球がぼんやりと照らす地下室で、剥ぎ取られた衣服を集めて纏い、ゆっくりと壁を背に、痛む身体を丸くするように座り込む。
掛け時計を見れば2時半だが、今が真夜中なのか、それとも白昼なのか、それすらも分からない。
体液と唾液が混ざった不快な口腔を洗い流したい。喉の奥が、ぺたりと貼りつくようで気持ちが悪い。
身体も、髪も、どこも取り繕いようもなく、汚れている。
もし今が昼日中ならばここからこの格好では出られない。
誰かに服を届けてもらおうか。探りを入れてこなさそうな誰か。

「……いない…」

不思議と、何の感慨も無かった。
ただ失って、屠られて、それに抗う力を持たなかった。
相手がどう思っているかは自分の知るところではないし、興味も無い。

急に相手の、あの目を思い出す。
心臓をぐっと握られた様な心地がした。
吐き出してしまいたい。
喉を擦るような空咳が出る。

このまま眠ってしまいたい。
ずっと。
目が醒めなければいい。
あの子みたいに。
ずっと。

ふと顔をあげると自分を見下ろしている人間と目が合う。
「どうしてここに、」
喉が傷んで咳込み、言葉を途切れさせてしまうと目の前の彼は、酷く冷たいトーンで話し始める。

『何故そこまで堕ちた』

目の前が赤く明滅する。
言葉を返そうとして、唇の端が切れていることに気づいた。

『…堕ちッ……あの子に…会いたくて…佐つ』
『黙れ。お前はもう二度とその名前を呼ぶな』
『…あ……』

彼は常日頃こんなに酷いのを責め方をしているのだろうか。
そんな疑問が浮かぶほどに、苛立つでも声を荒げるでもなく、ただ淡々と作業をこなすような口振りで冷たい表情だった。

『何とも愚かしい。恥を知れ。人を殺め、体を売り…自らのなりを見ろ。そんな穢れた唇では、汚れた言葉しか吐けまい。そのお前があれの名を口にするのは許しがたい。汚してしまう。これほど不愉快なことがあるものか。私は耐えられない。』

『あぁ…あぁぁぁぁッ!!!!』

『お前はもはやお前ではない』

ぐっと唇を噛む。コンクリートに爪を立てる。
頭がぐるりと回るように視界が歪む。
脚の間に、ツ、と、先程の残滓が流れて落ちる。

『好き好んでッ!!こんなこと…こんなことッ』
『それは承知だ。だが、たかだかそんな事が言い訳になるものか。肉体が穢れただけではなく、蹂躙の記憶で精神をも汚している。』

痛い。
苦い。
痺れる。
気持ちが悪い。

背を向けて帰ろうとする彼が憎い。
憎い憎い憎い。

あなたも汚れてしまえばいいのに。



黒田「おっぱいって大体は左右に一つずつ計二つ有りますよねぇ。で、僕らの手も大体は左右に一つずつ計二つ有ります。 揉むじゃないですか。 すると何が起こるかっていうと、両手がふさがります。銃なんて持てないですし、魔術も使えません。だから綾瀬ちゃんは貧乳のせいで死んだ!!!!!!」
ライアン「何故そこまで堕ちた黒田!!!!!!!」





[2] none
02/04 23:17
漫画じゃないけど、下書き…


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