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ねたろ 
SonySO-04E

04/26 02:57
血が抜け落ちる感覚とかでも快楽覚えてほ
しい
ドMになるのもいいけど苦痛感じるまま感じてもいい感じかんじっじ
とにかく首締めと流血とりょなと薬だ!!!
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返信数:1件
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2]
ねたろ 
SonySO-04E

05/05 17:55
りょすけくんと利害一致もぶおじさんの首絞め。
絞めるだけなはずだった。ナンテコッタ。描写の知識半端。
俺はスチール製の机の上に仰向けに寝ている。なぜかと言うと今から、俺にとっての楽しみをするのだ。俺の首にゆっくりと男の手がかけられる
「……ぁ」
首が絞まる。ほどよく喉仏を圧されつつ首の上の方を絞められる。声も満足に出せない。相手側の自分の首を絞めている指先を無意識のうちに自分の手でするりと触った。
ここはどっかの廃墟の大きい建物の一部屋、だった気がする。そこでたまにあう変な男にこうして首を絞めてもらっている。こうすると、苦しくて痛くてびりびりすると悲鳴を聞くみたいな高揚感が生まれるから。いつか出会ったこの男も首を絞めるのが好きらしく多分、りがいいっち?ってやつでたまに会っていた
「ぅ、……ぃ、ひ」
だんだんと力が込められていき、だんだんと息ができなくなって苦しくなっていく。絞められている痛みと苦しさこれが、たまらない。口から呼吸ができなくなっても意外と鼻からは呼吸ができるもので、まだ大丈夫だ、と笑って見せる。そうすると手は力を込める箇所が上の方から真ん中の方にゆっくり、ゆっくりと移動していった。
上から俺の顔をじっとみてくる男は厭らしく笑う。絞める手は僅かに緩まったものの心地よい圧迫感はそこにある。
口は空気を求めるように吸って吐いてを繰り返し顔が熱くなり動悸も激しくなる
「っハぁ…こっちのやつ、やってくんねーの?」
期待を込めて相手を見つめつつ首の真ん中辺りを指差す。男は親指で首の古傷を軽く撫でた。絞められて高揚してた俺はそれだけでびくりとふるえてしまう。その反応が面白かったのか、何度も何度も、しかも強弱をつけて古傷を丁寧に丁寧に親指でなぞり撫でられる。体がびくついて、熱くなって、言うことを聞かなくなる。だから古傷に触られるのは嫌いなんだ。くそが、と心の中で悪態をつきつつ男を睨む。
男が気をよくしたのかくつくつと愉快そうに笑い、それを朦朧とした意識の中見つめていたとき
いきなりぎゅうっと真ん中あたりの首を思い切り絞められる。一瞬息をする行為を忘れた。
「が、…ハ……っ、」
コヒュ、と空気の漏れる音がして体がどくんと揺れる。人間の本能的なものなのかなんとか空気を取り入れようと、口が開きっぱなしになって口の端から唾液が滴る。この苦しみから逃れようと絞めている手首を震える手で掴んで引き剥がそうとする。だけど心のそこでまだ、続けてほしいと言う願望が力を弱くさせた。空気が漏れるような声にもなっていない音を出し苦しみのなか、確かに気持ちよさも感じていた
これ以上抵抗しないと理解した男は醜悪な笑みを一層深くし男の顔が近づいた。そして開きっぱなしの口に男の舌が侵入してきた。無防備な口のなかを余すことなく男の舌が蹂躙し、俺の舌と絡ませてくる。
ギリギリと絞められ空気が吸えなくて舌が痺れて上手く動かせなくて、男のなすがまま。だがその行為に気持ちよさを覚える俺がいる
(っつもは、こんな、変な感じ、しねぇ、のに、なんだ、これ……っ)
ギリギリと死ぬか死なないかの力加減で絞められ舌を擦り合わせるだけの口づけともいえない行為をされ頭が痺れる。何も考えられなくなりそうになったとき、ぱっとこれまた突然首を絞めていた手が離された。ヒュッと一気に空気を気管が吸う音がして、咳き込んだ。いつのまにかたまっていた涙が頬を伝う、半ば過呼吸になりかけながら喉元を触りつつ先程まで俺の首を絞めていた男を見る。
満足そうにねっとりと俺をみていた。
未だに机に寝転がって息を整えてる俺の上に男が跨がる。
ぼうっと見ていると男が古傷のあるほうの首筋に軽く食い込むくらいに噛みつかれ、舐められる。ビリビリとする違和感をまた覚えつつ男を引き剥がそうと両手で頭を掴み持ち上げようとしたとき、男が言う
『もっと、絞められながら気持ちよくなれる方法。あるよ。』
ごくりと喉をならす。その言葉に俺はにやりと笑って見せた。
心のなかの期待と、それから……
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