[
1]
名無しさん
★
||
[
13]
名無しさん
【小夜】 / 蓬
始まりの場所で始まりの詩をうたう。
いつからか占領されていつまでも抗い続けた、貪欲な食欲のような詩情を噛みCENSORED。咀嚼する刹那、息を吹き返して口の中で膨らんでしまったよね。嗚呼、今日もまた夜と朝の狭間を彷徨う。
ゆうるら、そろりと、猫も歩く。ちっとも似てないけどね。ゆうるら、錆びたブランコが軋む。そろり、僕は泣く。やっぱりちっとも似てないね。
十勝管内・帯広の出張買取専門店
十勝リユース
[1]前へ|次へ[3]
||