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名無しさん
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名無しさん
【苺の季節がやってきた!ふらりと入るに丁度いい純喫茶】
最近はまっているのは、梅屋敷商店街。
そして、ちょこちょこ目の隅に入っていたのが、とある純喫茶。
店の目の前を3度通り、入るか入るまいか迷い、
腕時計を見て時間がまだあることを確認し、
メニューを見て、やっぱり入ったわ。
クラシカルな雰囲気を裏切らない、電灯のオレンジ色。
懐かしい木枠の椅子。
純喫茶だから、珈琲を頼もうかなと思っていたのですが、
季節は苺。いちごフェアーが開催中。
ここはもう、キッパリと「苺たっぷりパフェ」にしようと即決です。
出てきたのは、ちょっとメニューとイメージが違うかな。
気が付いたのはポン!とのっている苺が逆さま...
葉の部分がクリームに着かないようにするためにはこのほうがいいのかも。
そんなに大きくないので、おやつに丁度いい大きさですね。
真正面のクリームは生クリームではないと思う、ホイップクリームっぽいです。
軽かったもの。
食べ進めていくと、中には
苺のアイスクリームとバニラアイスクリーム2種類が詰まってました。
下手にカサマシするようなシリアルが入っていないのが好印象。
チャチャチャと簡単に季節のパフェを食べるのにはいい感じ。
ただ寒い季節、アイスクリームは結構寒かったかも〜〜〜!
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名無しさん
【自動車メーカーに言いたいことを教えてください】
シンプルな車が欲しいです。昔スタンダードと言うグレードがありラジオやヒーターも無い車種もあり必要に応じてオプションでした。今では軽トラにかろうじてありますが、無駄な装置や装備が多すぎます。いまでも欲しい車は初代チェリーX1。クーペではなくて初代ツードアのチェリーです。癖のある楽しい車でした。
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名無しさん
【ザ・日本の飴と、かつての仲間たち】
わたしの子供の頃は遠足のお供に、日常でもなんとなく家にある。
そんなキャンディがカバヤ・マスカットキャンディです。
1975年(昭和50年)に販売されてから、今でも幅広い世代に愛されるザ・日本のキャンディの一つですよね。
当時は、キャンディーではなく、キャンデーと書かれているのもミソです。
そんなマスカットキャンディは、ラインナップが続々と登場した時期がありました。
ネーブル、白桃、はっさくと全体的にフレーバーが渋い(笑)
はっさくは甘酸っぱくておいしかったな〜
当時の味で復刻していただきたいな。
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