【雑学】
[1]名無しさん



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[12]名無しさん

Apple社のロゴマークのリンゴがかじられているのは、さくらんぼと見間違わないためだ!




[11]名無しさん

【ジャーキング】

電車の中でうつらうつらとうたた寝始めたその時、夜にまどろみかけたその瞬間「ドーン」、高い場所から突き落とされたような衝撃を受けて、体は「びくっ」とけいれん、一瞬にして現実社会に引き戻され、きまりの悪さに周囲を見渡したり、周囲からも驚きの目でみられたり、くすくすと笑い声にはずかしさの余り、顔を赤らめてしまった経験をお持ちの方は多いことでしょう。
はずみで腕が飛んでしまい、隣の人に当たってしまったりすることもあります。

どうやらこの現象、入眠時に起こりやすいものなのですが、人間だけではなく、犬や猫といった動物でもみられます。

ではいったいその正体は何なのでしょうか?

ジャーキングとミオクローヌス
寝入りばなに起こりやすいこうした現象は、ジャーキングと呼ばれています。
ジャーキングとは、入眠時に起こりやすい筋肉の無意識におこるけいれんでの一種で、ミオクローヌスと呼ばれる筋肉の不随意運動の一種です。

ジャーキングはほとんどの人が経験するもので、疲労の強いときや眠りの浅いとき、電車の椅子など寝心地の悪い状況で起きやすくなります。
眠りの浅いレム睡眠期に高いところから落ちる夢の最中にも起こりやすいです。
しゃっくりは、横隔膜のミオクローヌスによって起こる現象です。

ミオクローヌスは、自分の意志とは無関係に起こる、筋肉群に起こる素早い稲妻のような収縮です。
ミオクローヌスはこむら返りに似ていますが、始まり方も終わり方も急速で瞬間的にしか起こりません。

急に物を投げつけるような動作や立っている状態で急に転倒することがあります。
てんかん発作の症状として現れることがあり、ミオクローヌス発作と呼ばれます。
ジャーキングは睡眠中に起こる手足のミオクローヌスで、てんかん発作と区別さらに鑑別する必要があります。

ミオクローヌスは健康人でも、眠りかけたときのジャーキングやしゃっくりとしてよく起こります。
しかし、てんかん発作の症状(進行性ミオクローヌスてんかん)として現れることもあります。
また、他の病気に伴って起こることがあります。
肝不全や腎不全、ある種の薬の服用後、アルツハイマー病やクロイツフェルト-ヤコブ病、頭部外傷などに伴って起こることがあります。

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[10]名無しさん

環境負荷を軽減させるため、HC85系気動車ではミドリムシを原料としたバイオ燃料の使用が計画されており、2022年1月から試験が行われている。これが実現すれば、日本の交通体系だけでなく、エネルギー政策なども大きく変わる。

 ちなみに一般用だが、JR九州もYC1というハイブリッド気動車を導入しており、こちらも電車並みの走行性能を有している。

 これらのハイブリッド気動車は、従来の気動車に備わっていた
・液体変速機
・推進軸
・トルクコンバータ
などが不要なため、構造がシンプルになり、メンテナンスがしやすくなった。また、モーターや制御器なども既存の電車と共通化が図れるため、メンテナンスコストの削減だけでなく、

「電車の運転免許で気動車への乗務が可能」
となるなど、運転士の養成コストの削減にもつながる。

 HC85系気動車では、1両当たりのエンジン数が450PSのエンジン1台のため、燃費が35%向上する。また、1両当たり145kWのモーターが4台搭載されており、大容量のバッテリーと相まって、最高運転速度はキハ85系気動車と同等に120km/hを維持する。また燃費と静寂性を向上させるため、客用のドアが開いた状態ではエンジンを停止するアイドリングストップ機構を搭載している。

 YC1もHC85系気動車と同様に、1両当たり450PSのエンジンを1台とバッテリーを搭載するが、こちらは一般用の気動車のため、95kWのモーターが2基になる。それでも最高運転速度は110km/hのため、国鉄時代に製造された一般用気動車の性能を完全に上回っている。YC1の場合、国鉄時代に製造されたキハ40系気動車やキハ66系気動車と比べて、燃料の消費量を約2割も軽減できる。

 バス事業は運行コストの7〜8割が人件費であるため、燃料の消費量が減ってもあまり経費削減に貢献しないが、鉄道事業の場合、運行コストの3〜4割は燃料などの動力費が占めるため、省エネ効果はローカル線の経費削減に貢献する。




[9]名無しさん

コードレス電話もデジタルになると、
雑音なしで、ほんとに快適。

★★★★



[8]名無しさん
携帯電話のキャリア、
みんな嫌い。


[7]名無しさん
【左ハンドルの由来】

馬車の時代、
馭者は右手で鞭を振るうから、
馭者は左寄りに座った。

それが起源。
★★★★★



[6]名無しさん
【スーパーボールはなぜよく弾むの?
】今日のはてな・物理・エネルギー

★弾性が強いポリブタジエンでできているため★

 バネやゴムは力を加えて変形させても、手を離せば元の形に戻るよね。このような性質を「弾性」という。ボールが弾むのはこの弾性のためだ。つまり、床にぶつかった瞬間に運動のエネルギーでボールが変形した後すぐに元に戻るので、床を押して跳ね上がるというわけ。

 スーパーボールは、ゴムの中でも元に戻る性質がとても強いポリブタジエンという合成ゴムの一種でできている。だから、ぶつかったときの運動エネルギーのほとんどが跳ね返る力になって、普通のゴムボールよりよく弾むんだ。

 他にも、バネの材料になる鋼も元に戻る性質が強い。だから鋼製のパチンコ玉やボールベアリングの玉はよく弾む。ただし鋼は大変硬いのでぶつかる床もそれだけ丈夫でないと、床の方が変形してエネルギーを吸収してしまう。この点、ポリブタジエンは木の床などでも凹まないから、エネルギーのロスが少ないんだ。
(山村紳一郎)


[5]名無しさん
鳥類に歯はない。
例外は一羽もいない。


[4]名無しさん
航空無線はAM。

妨害電波に強いからである。

★★★★★


[3]名無しさん
瓶ビールの王冠(ふた)のヒダの数は、

どんなメーカーでも21。

アンバランスな奇数だから抜けにくくなるらしい。
★★★★★



[2]名無しさん

電気の周波数を統一しなかったのは、

当初、電力は照明(電球)ぐらいしか使い道がないと思われていたため、

どうでもいいと放置されてしまった。

★★★★★



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